昨日に続いて。
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モノはついでに運の確認
運を用いて生き残る、ってほど仰々しくはありませんが。
過去何度か比較に使用した投信を使って描画、3年間。
| ※投信が使用しているTTMと当方は誤差あり |
当方、成功報酬という名の出金がボチボチありなので、まぁまぁ善戦したほう?ただ4月 (3末22:30) 以降は株価指数の反発で、株式100%がまた上放れていますけどねw
ただこのグラフ、ちょっとイカサマというか投信群のVLが大きく見えますが、当方は正味・B/Sの右下、投信 (個人レベルで) は繰り延べ丸ごと・B/Sの左なので、まったく違うモノで描いているゆえ。
NISAオンリーの民であれば同じです。
疑似的にネット表示してみると、アタリマエでもう少し投信もマイルドに。自身の純資産推移と、バランス12%や8資産が同じぐらいのリスク量になりますね。
あらためて眺めると、いちおう勘所での効果を確認できるので、無駄な足搔き的アセット&手法の分散はそれなりに機能したといって差し支えないような。
いっても、この間は瞬間の小変動しかないので、今後来るいわゆる長ーくガチでアカンやつでは疑問。なにせ2010年運用開始来、まだ一度も経験していないので ^ω^
だからこそ、この悪くない環境のうちが組み直すタイミングなのかもしれません。
ちなみの余談
この3年タテマエ上は、あの日の10,000 → 現値ネット10,600越えていれば、日本では価値保存が出来ていたみたいです (ホンマか?体感では、最低ネットで14,000以上ないと結構負けな気もするが、、、、

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