4/23/2026

アレから3年 (日常と支出)


半隠居?

セミリタ?

道楽事業者?

それともデジタルノマドモドキ?の亜種?

自身の現在をどう表していいものか分かりませんが、、、とにもかくにもユルユルと3年が過ぎました。それは、3末のはなしで半月以上遅れです ^ ^;




特に変わらずの
日常
一応仕事の具合で例外はありますけど、日本では米国サマータイム期間はAM4:00、期間外はAM5:00頃には起きる感じ。

起床時間は独立前とさして変わらずですが、過去の理由は相場3割 , 仕事7割。現在は相場1割以下で、むしろ日の出には遊べる (釣り,他) 状態のためが9割 ^ ^

寝るのは22:00~24:00あたりですね。相場荒れてると、たまーに25:00ぐらいまで起きてる時も。今はまぁ、外に出ない時やアソビから帰ってきてから、また雨の日は1時間ほど昼寝を堪能してるので、独立前より相当寝ていますね。
諸事情 (後述) あって本格的には来年の秋以降からなので、短期で色々回って滞在候補を選定しているところ。国内でもそこそこ候補が出来てきました。
事業
前期初に建てた目論み通りに3期決算も (納税も!) 終わり4期目に。実は、前期で決算期変更したので、もう1Qか。。

クライアントが色々と人材問題抱えているので、というかどこの同業企業もやな。今期もそれなりに仕事するかな?普通な勤め人の3割程度はw


支出の快適解が見えてきたような気がする
固定費
蓄財段階で言われる、"固定費を制する者は家計を制す。"

そう、おそらくそれはその通り。『おそらく』なのは、自身がそこに意識を向けたのはFI到達後。ハッキリ言い切るほどなにかの実績は持ち合わせていませんので....

ただ、はっきり付け加えるべきコトバとして、

"固定費を制する者は家計を制す。そしてソレは、可能な範囲を損金で。"

ですw

この3年間で形は出来上がりました。

ちなみに代表的な家計の固定費としては、ざっとこんな感じでしょうか。
  1. 住居費
  2. 水道光熱費
  3. 通信費
  4. 保険料
  5. 自動車費
  6. お小遣い
  7. 税金
  8. その他 (定期購読サービスなど)
1.なんかは最たるもの、余程の『ゴージャス』でなければの前提はありますが。当方はおおむね9割ですね。残余の項はお察しくださいということで。

変動費
変わらず現在も、金融所得以外の収益を一部固定費と変動費として使い切り。余りは簿外の贅沢費基金の積み増しで生活しています。

来年夏の終わりには相方がリタイアする事が99%確定したので (前述の諸事情ね)、いよいよ運用から家計に還流することに。そこに合わせて法人も、徐々に、出来ればそこまでに、エンジニア業 → 資産管理 (剰余金+貸付での運用で固定費と維持費を賄う) へ移行するつもりです。

この3年の支出推移から、相方のリタイア後は+150加算するとして、固定費 (の法人負担を除く)+変動費で、600~650を予算としていれば不足はないかなー。油が当分高いしもう少し上目線で考えた方がいいかもしれません。。


言わずもがな現時点でのJPYの価値としてで ^ ^


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