12/09/2013

経過観察 (First week of Dec)

代表的な株価指数を利用するのに、
  1. ベンチマークとして見る
  2. トレースする商品に張る
  3. トレードに使う

ぱっと思いつくだけでもこれくらいありますが、
1.は機関や独自手法の個人、2.は賢明な投資?家、3.が投機家。その違和感は兎も角。


そして狙いは、
1.は判断に、2.は長期、3.が短期での儲けでしょうか。


1.はそのままですね。リスクやリターンの観察に。

2.は、これに金入れてればおk。といったガラパゴス化啓蒙活動はまぁ良いとして、求めている事は過去が記した様なリターンの実現。その源泉「資本主義経済の長期的ハッテン」らしい。リスクには、超長期チャートを眺めてやり過ごす等、受動的な態度がキモの様です。



最後の3.はその正反対。

その源泉は短期も仮に長期でも、寝ても醒めても纏わり付いてるリスクその物です。そしてそのリスクの収益化を企てたり、一部を封じる能動的な態度がトレード。なので、今日もリスクに関わるべくログ。
  • Russell 2000 / DCS

    [ Dec.19'13 - Jan.16'14 / C1135 , P1105 ]
Date indices D G V T PL
Dec.03 1,123.78 -1 -2 385 98 -333
Dec.04 1,121.38 2 -2 392 106 -288
Dec.05 1,122.47 -2 -2 400 130 132
Dec.06 1,131.38 -23 -3 418 151 249

んあ?吸い込んでるこのデータ何かオカシイ.......


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